【ステージ紹介(15)まちジャム in 全生園 The Second】

(15)【まちジャム in 全生園 The Second】

昨年大好評で、会場に入りきれないほどのお客さんがいらっしゃった多磨全生園なごみでのステージ。今年はより大きな全生園内コミュニティセンターに会場を移し、プロのミュージシャンも全生園の入所者さんも音楽を通じて同じステージに上がります。

中川五郎さんやドリアン助川さんをはじめ、豪華な出演陣が続々登場する、全生園だからこそ実現できたスペシャルライブです。

まちジャム in 全生園 The Second
@多磨全生園コミュニティセンター

7月23日(日)
OPEN 11:00, START 12:00 ▶︎ 17:00(予定)
東村山市青葉町4-1-10多磨全生園内

久米川駅北口から西武バスで20分、全生園前下車、徒歩5分 入園自由(入居地区など立ち入り厳禁の場所あり) pなし
※ご来園の際は公共交通機関をご利用ください

お問合せ TEL: 042-395-2755(お食事処なごみ)
主催:たま団塊交流会

出演アーティスト(順不同)

中川五郎
フォークシンガー、作家、翻訳家。60年代半ばからアメリカのフォークソングの影響を受け、68年に「受験生のブルース」を発表。全国各地でライブ活動を行っている。

ドリアン助川
詩人・作家・道化師。1990年に「叫ぶ詩人の会」を結成、深夜ラジオ番組やテレビ番組が話題を呼び、伝説的な人気を博す。映画化された『あん』(ポプラ社)など著書多数。

城野兼一
1985年生まれ。清瀬市在住。今年で9年目を迎えた清瀬フォークジャンボリーの主催者。5月に清瀬けやきホールで開催された初のソロコンサートは満員の大盛況となった。

まるこたぬ
2007年にまどかまるこ(ヴァイオリン、ヴォーカル)と、たぬ(アコースティックギター、ヴォーカル)の2人で結成。圧倒的な迫力と情熱的なライブで人々を魅了している。

木村ヒロシ
アメリカのフォークソングに影響を受け、自らの糧とし歌い続けているシンガーソングライター。並外れた歌唱力は、安らぎと暖かさを多くの人に与え続けている。

赤羽フォークソング倶楽部
呼ばれればどこでも参上。大魔王とお妃さまの世界最小の管弦楽団。60年代後半〜70年代以降のフォークソングなどを中心に活動している。

カーミーズ
沖縄出身・東村山在住のファミリーバンド。ギターと三線とともに、心にやさしく染み入る沖縄民謡やフォークソングを披露。

唄猿ケイタ
「どうせ生きるなら笑おうよ」をテーマに歌を歌ってます!皆さんの心に少しでも力になりたい!

多磨カラオケクラブ
どんぐり会
Shock’in Band

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