まちジャムとは

\音楽でまちと人をつなぐ!/

音楽の楽しさを知る
人が、
お店が、
もっとつながって、
このまちを面白くしたい。

 

【まちジャムとは】

東村山には音楽人がたくさん暮らしていて、老若男女、ジャンルも様々に精力的に活動を展開しています。

まちジャムの「ジャム」は、「ジャムセッション」(=即興演奏)という意味。
その素晴らしい仲間達が、まちジャムを介して繋がり、まちのあちこちで即興的に音楽が奏でられる。そんな市内同時多発ライブイベントを目指しています。

2014年に発足し、昨年は大善院(野口町)稲荷公園(恩多町)サンパルネ(東村山駅西口)子育て支援センターころころの森全生園内お食事処なごみ(青葉町)をはじめとした店舗など、市内約22ヶ所で開催され、お陰様で多くの市民の方からご好評をいただきました。

まちジャムは、年に一度の音楽イベントにとどまらず、地域の各団体と交流し、これまで「まちを盛り上げたい」という同じ志を持ちながら別々に活動をしてきた才能を結び合わせ、まちの人と人、人と音楽、人と店が繋がり、自ら参加することでまちに興味を持ち、まちの新たな価値を発見してもらうことを目的としています。