まちジャムとは

\音楽でまちと人をつなぐ!/

音楽の楽しさを知る
人が、
お店が、
もっとつながって、
このまちを面白くしたい。

 

【まちジャムとは】 まちジャムの「ジャム」は、「ジャムセッション」(=即興演奏)という意味。そして、私たちの暮らす東村山は、一人ひとりが彩り豊かで、まるで無限の味わいのジャムポットのようです。

まちジャムは2014年、 東村山在住の音楽人が繋がり、まちのあちこちで即興的に音楽が奏でられる同時多発ライブイベントを目指して発足しました。

これまで、趣旨にご賛同くださった数十の店舗や東村山中央公園(富士見町)、大善院(野口町)、稲荷公園(恩多町)、多磨全生園(青葉町)、狭山公園(多摩湖町)、サンパルネ(東村山駅西口)など市内各地で、おおぜいのご協力をいただきながら開催してきました。

2018年からは「えきジャム」 人々が集まる駅前に「まちジャム」が出向き 誰もが日常のなかで、なまの音楽に自然と触れあう そんなまちの風景をつくってきました。

まちジャムは、 「まちを盛り上げたい」という思いのひとや団体が交流し
まちの人と人、人と音楽、人と店が繋がり、自ら参加することで まちへの興味が深まり、まちの新たな価値の発見につながることを目的としています。 これからも想いをこめて、ボランティアの力で運営していきます。